Soccer

「いつかまた、どこかで」

ザッケローニSAMURAI BLUE監督手記IL MIO GIAPPONE “私の日本”最終回「いつかまた、どこかで」
「私の心はいつも日本と、そして代表チームとともにあります。」
http://www.jfa.jp/news/00001225/

チャオ、ザッケローニ。

実は信濃町の三吉にいることはあまり知られていない。

zac

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W杯 総括


「それでも、サッカーが好きか?」
「それでも、日本代表を応援し続けるか?」

そう問われているような数日間だった。

恒例の戦犯、スケープゴート探しが始まっている。
「ざまあみろ!」
「だから言ったことじゃない」
冷笑と嘲罵をここぞとばかり浴びせる人達がいる。


でも僕は、若者の夢を嘲り、挑戦を腐す国のサッカーに未来はないと思っている。
次のW杯に本田の名前があるかは分からないが高く掲げた夢と志は継承されていくべきだと思う。

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W杯TV観戦記(終)

6月25日
日本対コロンビア

終わった。

上を向いて歩こう。


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試合後、ピッチに座り込む長友を慰めるコロンビアの選手達。
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W杯TV観戦記⑥

6月24日
日本対コロンビア(前夜)

4年に一度の世界的サッカーの祭典を扱う番組に
アイドルだの芸人だのをキャスティングするしか出来ないテレビ局の人間に、
代表のメンバー選考についてもっともらしい論評をしてほしいとは思わない。
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W杯TV観戦記⑤

6月20日
日本対ギリシャ

うーーん(ーー;)

マズいのねんのねん。



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W杯TV観戦記④

6月15日
日本対コートジボアール


がっちょーん!



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W杯TV観戦記③

6月14日
スペイン対オランダ

ショッキングな結果だった。
日本がお手本とするパスサッカーのスペインが完敗...
スペインも日本と同じく体格的に小柄な選手が多い国。
そのスペインが前回のW杯を制して世界のサッカーの潮流が変わり日本も大きな希望を持つことになった。
しかしオランダのインテンシティがスペインの高度なコンビネーションサッカーを粉砕した。

いやな予感がする。(
´ω`

明日のコートジボアールとの初戦はまさにインテンシティ対コンビネーションの戦いだ。

日本が美しいパスサッカーで勝利することを願うが、キビシい試合になるのは間違いない。
キッチリ勝つことも可能だし、大敗することもあり得る。

「日本は未来もこのサッカーで戦っていくんだというものを示したい」長谷部。

ついに日本のサッカーが明日世界に晒される。

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W杯TV観戦記②

613日開幕戦
ブラジル対クロアチア

前半はワクワクドキドキしたが後半は落ち着いて見た。
オスカルのシュートはビックリしたけどね。
でも結局は他人事。どっちが勝とうとどうでもいい。
W杯はもはや楽しむものではなく一緒に戦うものになった。

開幕戦主審は日本の西村さんでした。
欧州対南米の試合だったので中立国の一つ日本が審判に。
その西村さんが「決勝が、また欧州対南米(可能性はとても高い)になったら、もう一度笛を吹くことになるかもしれませんね」と聞かれて
「それは絶対ありません!何故なら日本が決勝に行くからです。」

「くぅ〜っ!」

世紀の誤審とか騒いでる日本人どうかしてんじゃないの?

pk2

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W杯TV観戦記①

あと一週間でW杯開幕です!

椎名林檎「NIPPON」最高です!!

NIPPON

日本が勝ち進んでる間は仕事セーブモードなので
よろしくお願いします。
<(_ _)>
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